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手相教室 開催します。


「アンガーマネジメント講座 理解編」(パーミストリー講座)は、相手のことを理解するために手相の基本知識を学ぶ講座です。

2013年4月から始まっており、今年の4月で丸5年ということになります。

始まった当初は「コミュニケーションのための手相講座」という名前で講座を開催していましたが、現在は「アンガーマネジメント講座 理解編」に名前を変えました。

基本的には第4日曜日12時30分〜16時30分に開催しています(月によって変動あり)

占いとして利用することもできますが、本教室では、自分や他人の感情の表現や思考のクセ、体力の有無などを知ることが主な目的です。

手相はコミュニケーションツールとして絶大な効果を発揮し、ほとんど初対面の人とでも、心の深い部分についての会話ができてしまいます。

そして仲がよい人はもちろんのこと、ちょっと苦手な人でも「ああ、こういう考え方だからこういう行動をするんだな」と納得することができます。

自分の苦手なタイプの人と接する時どうしても「嫌だ」という感情が先だちます。

そうするとやはり相手にも伝わってしまいますよね。

あまり関わりがない人だったらいいのですが、家族や毎日仕事で顔を合わせる会社の人、大事な取引先であれば、これは自分にとって大変なマイナスです。

そこで登場するのが手相です。

「なんだかこの人横柄な感じで好きじゃないな」という人の手を見せてもらうと手には繊細でひと目を気にする性格が表れていることも多いです。

そこで「そうかひと目を気にするから、そのために(自分を大きく見せるために)こういう振る舞いをしているんだな」とわかると安心できるだけではなく、なんとなくその人が可愛らしく思えてきます。

「でもたった4時間で手相が覚えられるんですか?」とよく聞かれます。

参加してくださった皆さんが口を揃えて言うのが「あっという間の4時間で楽しかった!」です。

手相の常識を覆すような話も出てくるので、興味が湧くようです。

自分の手をじっくり見ながら1つずつ線を見ていくと新たな発見もあって「自分にはこんな可能性があったんだ」と意外なことを発見することも多いです。

そして「あ、そうか自分はこういう考えグセがあるから物事を悪く捉えがちだったんだな」と手相を知ることで納得できることもあります。

そして手相に興味を持つことで、まわりの人の手も見てみようと思います。

その時「まずは自分の得意な線から見てください」とお話ししています。

ご自分の手の「頭脳線」が特徴的であれば、まわりの人の頭脳線とくらべてみる、とか。

よく知っている人であれば、その人の考え方もわかっているので自分との違いがわかると思います。

興味を持ってまず1つの線から見ていき、慣れたら他の線も見ていくとだんだん慣れていきます。

早い人で講座を終えてから1か月もしないうちに「まわりの人の手相を見てあげているんですよ〜」ということもあります。

少しずつ慣れていっても1年くらいすれば、大体の線の意味はわかるようになります。

なにより驚くのは、手相講座を受講してくださった方の人生が変わっていくことです。

「嫌いだった姑がとても好きになりました」

「今まで専業主婦だったけれど、事業をはじめてとても楽しくエキサイトしています」

「離婚して自分に自信がなかったけれど、自分に自信を持つことができて再婚することができました」

・・・などの感想をいただいています。

まず自分を知ることからはじめてみませんか?

開催スケジュールをチェックして、そのままお申込みいただけます。

アンガーマネジメント講座<理解編>(手相教室)


<受講料>
4時間 15000円(定価1800円の教科書代込・消費税込)



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人から「悪い気」をもらったらどうしたらいい?

占いをしていると、相談者の方から「いろんな人の<気>をもらって疲れるんじゃないですか?」と聞かれることがよくあります。

とくに占いに来る人は、イケイケの人よりも問題を抱えていてご相談に来る方が多いわけですから、「ネガティブな感情を持った人=<気>が重い人」に影響を受けるんじゃないかと心配してくださるようです。

たしかに何年か前はそうでした。

1日に10件近い対面鑑定が週5日以上続くと体が重くなったり、凝ったりしたことがあります。

でも今は全然感じなくなったといっても過言でないくらい、影響を受けなくなりました。

以前よりも鑑定のペースが落ちたといえばそうなのですが、理由もあります。

占いを仕事にしていなくても「私は人の影響を受けやすくネガティブな人といると疲れてしまう」という方はいらっしゃると思います。

そういう方に共通しているのは、性格が明るく優しくて人の話をよく聞いてくれる人かな・・と思います。

困ったこと、悩みなどを聞いて相手に同調しているうちに後から「頭が痛くなってしまった」「体が重くて動かない」などの不調を訴えることが多いようです。

ヒーリングをお仕事にされている方はまた違った見解があると思いますが、パーミストリー講座で推奨している「生かす意志」での考え方では、人の影響を受けやすい人は「考え方、感じ方」に原因があると考えます。

1つの物事について真面目にいつまでも考え続けてしまったり、たとえば・・

「あ、この人重いな、嫌だな」と感じてその後「あ、もらっちゃうかも」と気になって考え続けていたり「あの人のあの<重さ>はどこから来てるのかな?なんでなんだろう」と考えつづけたり・・。

逆に人の影響を受けにくい人がいます。

簡単に言えば「考え続けない人」です。

現実生活でやる事が山積みで次から次にやることがある。

または充実した社会生活を送っている。

どちらの場合もふと「嫌な感じ」がしてもそれについて考え続けません。

考え続ける理由に「今起きていることに意味がある」という考え方があり、ある意味そうなのですが、あまり答えを探して無理に理由をつけても「思いこみ」である場合が多く、実際には意味がないことが多いように思います。


それよりも
・過剰に反応しないこと
・それについて考えすぎないこと
・その時「そう感じた(嫌な感じ)」で終わらせて、考えつづけないこと

を心がけた方…

マスカケ線の手相を持った人の性格

さていよいよ12月に入って、なにかと気ぜわしくなってきました(^^)

やはり年内にいろいろなことを決めておきたい!という方が多く、おかげ様で毎日鑑定と講座をやらせていただいてます。

今日はマスカケ線のことを紹介したいと思います。

「マスカケ線」というと徳川家康公と同じ「天下取りの手」とか「百握り」といい「幸運の手相」として話題に登ることも多いですよね。

たしかにますかけ線を持っている人は、全体数からいうと少ないのでそう言われるのもわかります。

じゃ「マスカケ線」の手相を持つ人はどんな人・・?というと一言で表現しづらいと思います。

手相研究家の大先生である浅野八郎先生の著書「手相学大鑑」によると「この手相を持つ人は、性格的に見ると個性の強い人が多いが、感情的にむらがある。
しかし、すぐカッとなるわりには、それを表情に出さないという一面を持っている。」
とあります。

職業だと技術系の仕事の人や医師、エンジニア、学者に多く、知能指数も130以上と高く、判断力、分析力の優れた人にかなり多く見られるそうです。

そして一見近寄りにくい印象を与えるが、本心は思いやりがあり、どんな職業でも全力を発揮して、指導的な役割をする人・・とも。

確かにテレビを見ていて、ゲストのコメンテイターの学者の先生の手がチラっと見えた時に「マスカケ線だった」ということが何回かありました。

最近知り合った心理学の先生の手も見事な「マスカケ線」でした。

風貌は・・というとやはり個性的で、一度見たら忘れない印象に残るタイプです。

ところが専門知識を持った学者さんではなくても主婦の方でも「マスカケ線」を持った人はいます。

「人から『この手相はいい』って言われるけれど、よくわからない」と言ってました。

印象も物腰もやわらかくて優しそう。。とくに個性的な感じではありません。

ただお聞きしてみると長年、子供さんの関係で小学校のPTA役員をやっていらっしゃるそうです。

学校と保護者の橋渡し的な役割で、どちらの問題も解決できるように頑張っていらして、どちらからも頼られる存在、とのこと。

「なんだか気がついたら、自分の子供の卒業後もやっているのよ(笑)人が困っているのを放っておけないし、子供にとって学校は、1日のうちの長い時間を過ごす大事な居場所になるわけだからね」とおっしゃってました。

マスカケ線を持っている人は、正…

覇王線を持つ男性

最強金運線、または億万長者の相ともいわれ、生涯お金に愛されて独立・起業に向くといわれている覇王線です。

運命線、成功線、財運線が1か所を起点として三角形を描いています。

また基本三大線の生命線、頭脳線、感情線がきれいにMの字を描いているように見えるので、好調な運気の波にのって充実している感じがします。

その他特徴的なところは、頭脳線が二股に先分かれしており、さらにそこから3つ股に分かれていることです。

頭脳線が小指方向に向かっているのは、コミュニケーション能力があったり商売に向いていることを表します。
また下向きに傾斜している線は、創造性を表します。
つまり2つの才能を合わせもつ、ということです。

その先もまた細かく分かれているので、かなり器用で色々な才能を合わせもつことが考えられます。
ただ、器用すぎてなかなか方向性が1つに定まらず悩みの種になっているかもしれません。
細かい線(とくに横線)が多いということは繊細で悩みやすいことも表していますので・・。

流年法で見てみますと50才~55才で開運しそうです。
55才くらいで2つの仕事にしぼられ、大成功を収めそうです。
外国に家を持つのか生活拠点も2つになりそうです。

こんな手相を持つ男性は・・

ジャ~ンこんな方です(゜.゜)!
HIroさんは40代ですが、本当にマルチな才能をお持ちです。
まずオールディーズ、グループサウンズ、洋楽、ハワイアンなど幅広いジャンルのドラマー(アーティスト)として活躍中。

アーティストとして活躍するだけにとどまらず、ステージの企画、営業、運営も!!
また結婚式の司会も行うまさに多才な方なんです。

プレイヤーとプロデュースが同時にできる方はそうそういないと思いますがさすがです。
手の形も火のタイプなので、情熱的でいつも新しいことにチャレンジしたい・・ということがモチベーションになっているようですね(*^_^*)

50才すぎてからのHIroさんの今とはまた違った活躍ぶりが とても楽しみです♪


ドラム、アーティスト紹介、司会で大活躍のHiroさんのサイト

Hiro Box Music pro.